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  <title>eVA's BloG</title>
  <link>http://evanonikki.blog.shinobi.jp/</link>
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  <description>Eva's Diary･･･徒然なるままに気ままに書いております。しばらく更新が途絶えることもあれば、一気に書きまくる事もあります。超マイペース･ブログですが宜しかったらお読みください。コメントには忘れない限りはお返事させていただいておりますm(_ _)m
トラックバックの際にはコメント欄よりご報告をお願い致します。無断で貼った場合には削除いたします。また、営利目的のトラックバックも禁止いたします。</description>
  <lastBuildDate>Sun, 06 Sep 2009 02:42:12 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>そんな彼なら捨てちゃえば　☆☆</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="//evanonikki.blog.shinobi.jp/File/P1001468.JPG" target="_blank"><img src="//evanonikki.blog.shinobi.jp/Img/1252204834/" border="0" alt="" /></a>この作品は、私が入院中にDVDで、「それでも恋するバルセロナ」と続けて観た作品です。<br />
写真の通り私が観たのはアメリカの英語版でした。<br />
入院していたこの夏、日本ではまだ公開中だったか公開前だったか？<br />
基本的に大作以外は日本での公開は遅れます。<br />
ある意味ではその部分も検討する際の参考になるのではないでしょうか？<br />
<br />
感想は…う～ん微妙でした。<br />
買ったきっかけはそのキャストの豪華さです。<br />
ドリュー･バリモアにスカーレット・ヨハンソン、ジェニファー・コネリーにジェニファー･アニストン、ベン･アフレックなど中々の面子です。<br />
しかし一人だけを中心に進んでいくストーリーではありませんので、何でしょう…中途半端な展開というかになってしまっていたりでそれほどのめりこんで楽しめはしませんでした。<br />
暇な時に何にも考えずに何となく観るには疲れる作品でも無いし、良いかなという感じです。<br />
<br />
<br />
【ストーリー】<br />
男の言動を都合よく勘違いする女性達。<br />
勘違いし続ける限りはハッピーエンドも無く。<br />
勘違いしながら“最高のパートナー”を探し続ける彼女達に、果たして“パートナー”は見付かるのでしょうか？？？<br />
<br />
<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=esb-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4396650299&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>　　<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=esb-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B002AQTCX8&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
<a href="http://wwws.warnerbros.co.jp/hesjustnotthatintoyou/" target="_blank">【そんな彼なら捨てちゃえば】</a>　←オフィシャル・サイト]]>
    </description>
    <category>映画・DVD・ドラマ・アニメ</category>
    <link>http://evanonikki.blog.shinobi.jp/%E6%98%A0%E7%94%BB%E3%83%BBdvd%E3%83%BB%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1/%E3%81%9D%E3%82%93%E3%81%AA%E5%BD%BC%E3%81%AA%E3%82%89%E6%8D%A8%E3%81%A6%E3%81%A1%E3%82%83%E3%81%88%E3%81%B0%E3%80%80%E2%98%86%E2%98%86</link>
    <pubDate>Sun, 06 Sep 2009 02:42:12 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>それでも恋するバルセロナ　☆☆☆</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="//evanonikki.blog.shinobi.jp/File/P1001467.JPG" target="_blank"><img src="//evanonikki.blog.shinobi.jp/Img/1252203601/" border="0" alt="" /></a>この作品、私は入院中のベッドでDVDで観ました。<br />
写真の通り私が観たのはアメリカの英語版でした。<br />
入院していたこの夏、日本ではまだ公開中だったか公開前だったか？<br />
基本的に大作以外は日本での公開は遅れます。<br />
ある意味ではその部分も検討する際の参考になるのではないでしょうか？<br />
<br />
さて観た感想は面白かったです。<br />
アメリカ映画というよりも、フランスなどのヨーロッパのアンニュイな雰囲気のある映画です。<br />
まあ舞台はそのタイトルどおりバルセロナ、つまりスペインですが。<br />
選んだきっかけは、スカーレット･ヨハンソンが出演していて、彼女の主演の「私がクマにキレた理由」という映画での彼女がとても面白かったからです。<br />
別に彼女のファンではありませんが、「ブーリン家の姉妹」など彼女の映画を幾つか観ていて、彼女の演技は比較的好きですね。<br />
役によって全く違う人間になりきっていると思います。<br />
<br />
役者には役を自分に合わせる人と、自分を役に合わせる人といると思います。<br />
その人そのもののファンでしたら前者の方が良いのでしょうが、私は基本的に後者のタイプの役者の方が大好きです。<br />
その最もたる人はロバート･デ･ニーロですね。<br />
彼のフランケン･シュタインは素晴らしい演技力でした。<br />
<br />
話を戻して、そんなわけで「それでも恋するバルセロナ」のDVDを購入し、観てみました。<br />
フランス映画とか苦手な人にはもしかしたら面白くないかもしれないです。<br />
典型的なハリウッド娯楽作品とは全く違います。<br />
アンニュイな雰囲気とか好きな人にはお薦めです。<br />
<br />
<br />
【ストーリー】<br />
堅実派の彼と婚約中で慎重派のヴィッキーと自由恋愛思考的なクリスティーナは親友同士。<br />
二人はひと夏をアメリカから離れてバルセロナで過ごす事にしました。<br />
そして二人はまさしく“ドン・ファン”的な画家のファン･アントニオに出会います。<br />
クリスティーナは一目で恋に落ち、一方警戒心の強いヴィッキーも、アントニオの口説きに彼に惹かれてしまいます。<br />
クリスティーナと付き合いながらヴィッキーとも･･･。<br />
凄いですよ～ヴィッキーとの別れのセリフは「叶わぬ恋ほど美しい」とのたまいますから。<br />
（おいおい！婚約者のいるヴィッキーを、その親友と付き合いながら口説いたのはお前だろ！と突っ込みたくなりますが）<br />
更にそこにペネロペ・クルス演じるアントニオの元妻でやはりアーティストのマリア･エレーナまで現れ、何故かクリスティーナとマリア･エレーナ、アントニオの不思議な共同生活が始まるのです。<br />
さあこの恋の行方は如何に？！<br />
<br />
<a href="http://sore-koi.asmik-ace.co.jp/" target="_blank">【それでも恋するバルセロナ】</a>←オフィシャル・サイト<br />
<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=esb-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B002LVRQGM&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
]]>
    </description>
    <category>映画・DVD・ドラマ・アニメ</category>
    <link>http://evanonikki.blog.shinobi.jp/%E6%98%A0%E7%94%BB%E3%83%BBdvd%E3%83%BB%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1/%E3%81%9D%E3%82%8C%E3%81%A7%E3%82%82%E6%81%8B%E3%81%99%E3%82%8B%E3%83%90%E3%83%AB%E3%82%BB%E3%83%AD%E3%83%8A%E3%80%80%E2%98%86%E2%98%86%E2%98%86</link>
    <pubDate>Sun, 06 Sep 2009 02:26:39 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>「WHAT HAPPENS IN VEGAS」～ベガスの恋に勝つルール　☆☆&lt;</title>
    <description>
    <![CDATA[キャメロン・ディアスとアシュトン・カッチャー主演の映画『ベガスの恋に勝つルール』を試写会で観てまいりました～。<br>

とても気楽で楽しい娯楽映画で、笑いたい人には最適です。<br>
振られたばかりのバリバリのキャリア・ウーマンのジョイと、父親の会社を首になったばかりのちゃらんぽらんなジャックがラスベガスで出会い、酔っぱらった勢いで結婚してしまったのです。<br>
そしてあれは間違いだった！はずみだった！と気付いた二人が別れようとしたまさにその時、ジョイが置きっぱなしにした25セントをスロットに入れてジャックが回し、何と300万ドルを当ててしまったからさあ大変！<br>
300万ドルの所有権争いと、それに伴いすぐには離婚できなくなり、一緒に暮らさなければいけなくなってしまうのです。<br>
本当に中々バカバカしくて愉快な映画です。<br>
たまにはコメディが観たい方にはお勧めです。<br><br>



<iframe style="width: 120px; height: 240px" marginwidth="0" marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=esb-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=B001WBXM06&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" frameborder="0" scrolling="no"></iframe>　<iframe style="width: 120px; height: 240px" marginwidth="0" marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=esb-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=B001GQGYAM&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" frameborder="0" scrolling="no"></iframe>　<iframe style="width: 120px; height: 240px" marginwidth="0" marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=esb-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=B001HSQB9I&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" frameborder="0" scrolling="no"></iframe>　<iframe style="width: 120px; height: 240px" marginwidth="0" marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=esb-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=B002MPRPNQ&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" frameborder="0" scrolling="no"></iframe>]]>
    </description>
    <category>映画・DVD・ドラマ・アニメ</category>
    <link>http://evanonikki.blog.shinobi.jp/%E6%98%A0%E7%94%BB%E3%83%BBdvd%E3%83%BB%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1/%E3%80%8Cwhat%20happens%20in%20vegas%E3%80%8D%EF%BD%9E%E3%83%99%E3%82%AC%E3%82%B9%E3%81%AE%E6%81%8B%E3%81%AB%E5%8B%9D%E3%81%A4%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%80%80%E2%98%86%E2%98%86-</link>
    <pubDate>Mon, 11 Aug 2008 07:56:20 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>「THE DARK KNIGHT」～ダークナイト　☆☆☆☆ </title>
    <description>
    <![CDATA[シェアブログ1568に投稿<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://wwws.warnerbros.co.jp/thedarkknight/">映画『ダークナイト』</a>ジャパン・プレミアへ行ってきました。<br />
<br />
バットマン・ビギンズの続編で、前作はバットマンの誕生がストーリーでしたが、今回は宿敵ジョーカー誕生でした。<br />
前作も娯楽としては&hellip;と批判もありましたが、今回は更に娯楽からはかけ離れていました。<br />
が！ハリウッド的娯楽作品が必ずしも好きなわけではない私には、とても良い作品でした。<br />
悪というジョーカーの狂人的な人間性の悪さや恐ろしさ。<br />
ヒーローであるバットマンの人間的な哀しさ。<br />
子供が観て楽しい作品とはちょっと言いがたいです。<br />
実際、英国では子供向けでないという事でちょっとした話題にもなっているようです。<br />
確かに、ジョーカーの残虐な人間性や、他のキャラクターが残虐な人間に代わってしまう様子がとてもリアルに描かれております。<br />
また、様々な人の人間的な弱さや悲しい変化も描かれ、本当に哀しい作品でした。<br />
お子さん連れで観にいく事は大いに疑問ですし、私だったら子どもと観にはいかないでしょう。<br />
娯楽作品とは言い難いです、本当に。<br />
でもアメコミをとても芸術的に描いた作品だと思います。<br />
<br />
ジョーカーを演じた俳優さんは、撮影終了後、残念なことにオーバー・ドーズで他界してしまいました。<br />
本当に素晴らしい演技で、生きていて欲しかったなと思いました。<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://wwws.warnerbros.co.jp/thedarkknight/">『The Dark Knight　ダークナイト』オフィシャル・ホーム・ページはこちら</a><br />
<br />
<iframe style="border-right: medium none; border-top: medium none; border-left: medium none; border-bottom: medium none" border="0" marginwidth="0" marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=esb-22&amp;o=9&amp;p=15&amp;l=st1&amp;mode=dvd-jp&amp;search=%E3%83%90%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%9E%E3%83%B3&amp;fc1=000000&amp;lt1=&amp;lc1=3366FF&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" frameborder="0" width="468" scrolling="no" height="240"></iframe>]]>
    </description>
    <category>映画・DVD・ドラマ・アニメ</category>
    <link>http://evanonikki.blog.shinobi.jp/%E6%98%A0%E7%94%BB%E3%83%BBdvd%E3%83%BB%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1/%E3%80%8Cthe%20dark%20knight%E3%80%8D%EF%BD%9E%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%83%88%E3%80%80%E2%98%86%E2%98%86%E2%98%86%E2%98%86%20</link>
    <pubDate>Mon, 11 Aug 2008 03:25:18 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>「The Mummy 3」～ハムナプトラ３ 呪われた皇帝の秘宝　☆☆☆&lt;</title>
    <description>
    <![CDATA[シェアブログ1568に投稿<br />
<br />
<a href="http://www.hamunaptra3.com/" target="_blank">映画『The Mummy3 ハムナプトラ３ 呪われた皇帝の秘宝』</a>のジャパン・プレミアへ行って参りました～。<br />
<br />
ゲストは主演のブレンダン・フレイザーと、共演のミッシェル・ヨー、イザベラ・リョン、そして日本語吹き替え版でブレンダン・フレイザー演じるリック・オコーネルの息子の声を担当した、お馬鹿キャラで人気の上地雄輔がステージに立ちました。<br />
他に客席には水野真紀さんや高島政伸さん他がいらっしゃっておりました。<br />
<br />
冒頭のゲストによるトークショーは、上地さんのお馬鹿っぷり炸裂と、ブレンダン・フレイザーのハイ・テンションぶりにかなり盛り上がりました。<br />
上地さんは、打ち合わせの際にブレンダンに向かっていきなり「My father!」とか言ってしまったらしいし、ブレンダンもトークショーの際に上地さんに「仕事しろ！」と言っていました。<br />
「一生懸命頑張っているからこうやって（吹き替えとか）いられるんですよ～」と上地さんが訴えると、ブレンダンも「わかっているよ」と答えていました(笑)<br />
<br />
さて映画は、前２作品を見ていない人にも完全に単独で楽しめます。<br />
前２作と同様＆原題で分かるように、今回もまたミイラと戦います。<br />
そのミイラの親玉役が、やはりこの夏の映画「ドラゴン・キングダム」では主人公の味方だったジェット・リーでした。<br />
正直言えば、ジェット・リーに悪役は少々無理がありましたが(^^;<br />
凄く卑怯な奴なのに、ふとした時の表情が“良い人”なんですよ～。<br />
アクション的にはやはりドラゴン･キングダムには遥かに負けています。<br />
でもストーリーとしては、こちらもかなり面白かったですよ～。<br />
<br />
２０００年以上も前の皇帝陵が発掘され、その暴君だった皇帝を、利用したい将軍が復活させてしまうというお話です。<br />
その皇帝がジェット･リーなのですが、その暴君ぶりは、自分が気に入った女性と恋仲になった自分の部下を、両手両足を４頭の馬に結びつけ、馬に引かせて殺すという残忍さでした。<br />
その女性は魔術師？でして、それで皇帝に呪いをかけてしまうのですが、現世の腹黒い将軍がその皇帝を復活させてしまうのです。<br />
でも呪いをかけた女性は、ある事から２０００年生き延びていて、その皇帝が万が一復活した際にはとどめを刺すべく準備していたのです。<br />
<br />
そしてその発掘に、ブレンダン･フレイザー演じるリック･オコーネルの息子が関わり、復活にオコーネル夫妻が巻き込まれ、ストーリーが進んでいくのですが、本当にドキドキ・ハラハラで楽しかったです。<br />
<br />
<a href="http://www.hamunaptra3.com/" target="_blank">『The Mummy3 ハムナプトラ３ 呪われた皇帝の秘宝』</a>のオフィシャル・ホーム・ページはこちら<br />
<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=esb-22&o=9&p=12&l=st1&mode=dvd-jp&search=%E3%83%8F%E3%83%A0%E3%83%8A%E3%83%97%E3%83%88%E3%83%A9&fc1=000000&lt1=&lc1=3366FF&bg1=FFFFFF&f=ifr" marginwidth="0" marginheight="0" width="300" height="250" border="0" frameborder="0" style="border:none;" scrolling="no"></iframe><br />
]]>
    </description>
    <category>映画・DVD・ドラマ・アニメ</category>
    <link>http://evanonikki.blog.shinobi.jp/%E6%98%A0%E7%94%BB%E3%83%BBdvd%E3%83%BB%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1/%E3%80%8Cthe%20mummy%203%E3%80%8D%EF%BD%9E%E3%83%8F%E3%83%A0%E3%83%8A%E3%83%97%E3%83%88%E3%83%A9%EF%BC%93%20%E5%91%AA%E3%82%8F%E3%82%8C%E3%81%9F%E7%9A%87%E5%B8%9D%E3%81%AE%E7%A7%98%E5%AE%9D%E3%80%80%E2%98%86%E2%98%86%E2%98%86-</link>
    <pubDate>Mon, 11 Aug 2008 03:24:14 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">evanonikki.blog.shinobi.jp://entry/78</guid>
  </item>
    <item>
    <title>「Doragon Kingdom」～ドラゴン・キングダム　☆☆☆&lt;　</title>
    <description>
    <![CDATA[シェアブログ1568に投稿<br />
<br />
ジェット・リーとジャッキー・チェン主演の<a href="http://dragon-kingdom.jp/index2.html" target="_blank">映画『Doragon Kingdom　ドラゴン・キングダム』</a>の試写会へ行ってきました～(*^^*)<br />
しかも何故か？２回も試写会に行ってしまいました。<br />
当たらない時は当たらないのに、当たる時は当たるものです、懸賞の試写会…。<br />
でも！これは２回観ても凄く面白かったです！<br />
その昔、ジャッキー・チェンの少林寺木人拳とか、酔拳とか、カンフー映画好きだった人にはかなりお勧めです！<br />
<br />
西遊記の孫悟空の如意棒が鍵なのですが、ストーリーもおとぎ話と現代が入り交じり、なかなか面白いです。<br />
現代に生きる主人公のアメリカ人少年が、ある骨董店でたまたま如意棒を見つけてしまい、何故か？古代の中国へ飛ばされてしまうのです。<br />
その如意棒は、古代の将軍が、孫悟空との戦いで、騙して孫悟空から取り上げたものだったのです。<br />
その後将軍は邪魔な孫悟空がいなくなったのを良い事にやりたい放題で悪政を行い、それを救うためには如意棒を取り上げられて銅像にされてしまった孫悟空に如意棒を返し、元の姿に戻すことでした。<br />
それでその現代のアメリカ人少年が孫悟空へ如意棒を返すべく旅するお話です。<br />
そのストーリーも面白いものでしたが、それ以上に行き着く暇もないほどのカンフー・アクションは凄くカッコ良かったです！<br />
ジェット・リーとジャッキー・チェンが戦うシーンなんて凄いですよ！<br />
凄いスピードなんです！<br />
これはいずれDVDも欲しいかなと思いました。<br />
あ！我が家にはジャッキー・チェン物は蛇拳に酔拳と酔拳２まであります。<br />
我が家は夫婦揃ってカンフー好きです…ジャッキー・チェンやジェット・リー時代のですが。<br />
<br />
<a href="http://dragon-kingdom.jp/index2.html" target="_blank">『Doragon Kingdom　ドラゴン・キングダム』</a>のオフィシャル・ホーム・ページはこちらです。<br />
<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=esb-22&o=9&p=12&l=st1&mode=dvd-jp&search=%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%B3&fc1=000000&lt1=&lc1=3366FF&bg1=FFFFFF&f=ifr" marginwidth="0" marginheight="0" width="300" height="250" border="0" frameborder="0" style="border:none;" scrolling="no"></iframe>　<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=esb-22&o=9&p=12&l=st1&mode=dvd-jp&search=%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%83%BC&fc1=000000&lt1=&lc1=3366FF&bg1=FFFFFF&f=ifr" marginwidth="0" marginheight="0" width="300" height="250" border="0" frameborder="0" style="border:none;" scrolling="no"></iframe><br />
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    </description>
    <category>映画・DVD・ドラマ・アニメ</category>
    <link>http://evanonikki.blog.shinobi.jp/%E6%98%A0%E7%94%BB%E3%83%BBdvd%E3%83%BB%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1/%E3%80%8Cdoragon%20kingdom%E3%80%8D%EF%BD%9E%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%80%E3%83%A0%E3%80%80%E2%98%86%E2%98%86%E2%98%86-%E3%80%80</link>
    <pubDate>Mon, 11 Aug 2008 03:22:43 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">evanonikki.blog.shinobi.jp://entry/77</guid>
  </item>
    <item>
    <title>「CLIMBER'S HIGH」～クライマーズ・ハイ　☆☆☆☆</title>
    <description>
    <![CDATA[シェアブログ1565に投稿<br />
<br />
<a href="http://climbershigh.gyao.jp/" target="_blank">映画『クライマーズ・ハイ』</a>の試写会へ行ってきました。<br />
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１９８５年の日航機墜落事故を題材にした映画です。<br />
ニュースが流れた時、夏休みで自宅にいました。<br />
長野県か群馬県が墜落場所の有力地で、身近に何か起こるのではと心配もしました。<br />
長野県側で、場所によりけりですが、かなり大きな捜索隊となれば、山登りをする父にお呼びは100％無い…とは言い切れませんでした。<br />
後の話ですが、翌年私が入った高校の、ある先生はその当時、長野県で捜索隊が出た地域の近辺にいたらしく、知り合いの方が捜索隊にいて、悲惨な状況を耳にしたそうです。<br />
<br />
映画では事故直後に現場入りしたカメラマンが、精神異常をきたし、道路に飛び出し車に轢かれて亡くなってしまいました。<br />
でも実際にはそれよりも悲惨な光景だったそうです。<br />
見たのは遺体だけでなく…。<br />
<br />
改めて事故の事は忘れてはいけないなと思いました。<br />
<br />
映画は、あくまでも記者視点の作品です。<br />
犠牲者の視点、捜索に加わった方々の視点、近隣住民の視点はまた少し異なります。<br />
でも一つの視点として当時の現実を垣間見る事は出来ますし、それによって忘れてはいけない事を思い出すのも一つかと思います。<br />
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<a href="http://climbershigh.gyao.jp/" target="_blank">『クライマーズ・ハイ』</a>のオフィシャル・ホーム・ページはこちらです。<br />
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<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=esb-22&o=9&p=13&l=st1&mode=books-jp&search=%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%83%8F%E3%82%A4&fc1=000000&lt1=&lc1=3366FF&bg1=FFFFFF&f=ifr" marginwidth="0" marginheight="0" width="468" height="60" border="0" frameborder="0" style="border:none;" scrolling="no"></iframe>]]>
    </description>
    <category>映画・DVD・ドラマ・アニメ</category>
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    <pubDate>Mon, 11 Aug 2008 03:21:09 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>「The Wich of The West is Dead」～西の魔女が死んだ　☆☆☆</title>
    <description>
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<a href="http://nishimajo.com/top.html" target="_blank">映画「The Wich of The West is Dead」～西の魔女が死んだ</a>の試写会へ行ってきました。<br />
主演で女優シャーリー・マクレーンさんの娘でもあるサチ・パーカーさんの舞台挨拶と、ゲストの演歌歌手ジェロさんのトークショー付きでした。<br />
何でもサチ・パーカーさんは生粋のアメリカ人であるものの、二歳から十二歳まで東京にお住まいだったそうで、流暢な日本語を話していらっしゃいました。<br />
流石に年月を経ているので、言葉がスラスラと…とはいかないものの、英語訛りは感じられませんでした。<br />
そしてジェロは歌も歌ってくれましたが、流石良い声で、マイクなしでも良いのではと思うほどでした。<br />
<br />
映画は…前半は中々イライラするというか、退屈というか、結構辛かったです(((^^;)<br />
登校拒否の子供を八ヶ岳に住むイギリス人のお祖母ちゃんに預ける話なのですが、この子が結構我儘で…でも今時の子ってこういう子が多いのかも知れませんが…見ていて感情的に冷めてしまいました。<br />
しかもこの子の両親も何というか…結構勝手な両親で、観ていてムカつく事もありました。<br />
後半はお祖母ちゃんが凄く良い人で、だから余計に孫とかお祖母ちゃんの事を考えない娘にがっかりするのですが、お祖母ちゃんは本当に良い人で可哀想で泣けました。<br />
<br />
この作品は本当にサチ・パーカーさんが輝いていた作品でした。<br />
あんなお祖母ちゃんになりたい…。<br />
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<a href="http://nishimajo.com/top.html" target="_blank">映画「The Wich of The West is Dead」～西の魔女が死んだ</a>オフィシャル・ホーム・ページはこちら<br />
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<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=esb-22&o=9&p=13&l=st1&mode=books-jp&search=%E8%A5%BF%E3%81%AE%E9%AD%94%E5%A5%B3%E3%81%8C%E6%AD%BB%E3%82%93%E3%81%A0&fc1=000000&lt1=&lc1=3366FF&bg1=FFFFFF&f=ifr" marginwidth="0" marginheight="0" width="468" height="60" border="0" frameborder="0" style="border:none;" scrolling="no"></iframe>]]>
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    <category>映画・DVD・ドラマ・アニメ</category>
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    <pubDate>Mon, 11 Aug 2008 03:10:01 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>「TRANSFORMERS」～トランスフォーマー☆☆☆☆ </title>
    <description>
    <![CDATA[別にロボット物は嫌いではないんですよ、私。<br />
でも実はあまり観に行く気は無かったんです。<br />
実写でロボット物ってどうなのよ？！という猜疑心が強かったので。<br />
しかし先日テレビで見たトランスフォーマーの画像に惹かれて観に行ってきました。<br />
<br />
まずはこの話を知らない人のために…元々は日本の玩具メーカーが作ったおもちゃから出来たお話です。<br />
それがアメリカでは物凄い人気のアニメの一つなのだそうです。<br />
そしてスピルバーグ監督がトランスフォーマーの大ファンだったことなどもあり、映画化につながったようです。<br />
<br />
昔、宇宙で起きた戦争が元で一つの星が滅び、新たな生地を求めて地球侵略に来たエイリアン…それがトランスフォーマーです。<br />
トランスフォーマーにも悪いやつもいれば良いやつもいます。<br />
星を滅ぼす原因となった悪いやつらが人類の滅亡と地球の侵略に動きだすのですが、それをかなり冴えない主人公とトランスフォーマーの良い奴らが力を合わせて戦うという話です。<br />
<br />
何だ！子供向けジャン！と思うでしょ？！<br />
これが案外大人が見ても面白いんですよ！！！<br />
というよりも大人向けか？！<br />
泣けるシーンもあるし、笑えるシーンもあるし、本当に楽しかったです。<br />
これは…DVDもちょっと欲しいかも～<br />
<br />
そして！音楽も凄くかっこ良いんですよ！！！<br />
ロックやメタル好きな人にはお勧めです！<br />
まじめにカッコ良いじゃん！と思いつつ調べたら、リンキン・パーク、グー・グー・ドールズの曲収録らしいです！サントラ！<br />
DVDの前にサントラ買っちゃおうかなぁ～<br />
<br />
<a href="http://www.takaratomy.co.jp/products/TF/" target="_blank">【TAKARAトミーのオフィシャル・ページはこちら】</a><br />
<br />
<a href="http://www.transformers-movie.jp/top.html" target="_blank">【映画『TRANSFORMERS』のオフィシャル・ページはこちら】</a><br />
<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=esb-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B000RX6LHQ&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=esb-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4150116229&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>]]>
    </description>
    <category>映画・DVD・ドラマ・アニメ</category>
    <link>http://evanonikki.blog.shinobi.jp/%E6%98%A0%E7%94%BB%E3%83%BBdvd%E3%83%BB%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1/%E3%80%8Ctransformers%E3%80%8D%EF%BD%9E%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%BC%E2%98%86%E2%98%86%E2%98%86%E2%98%86%20</link>
    <pubDate>Mon, 17 Sep 2007 09:45:15 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">evanonikki.blog.shinobi.jp://entry/71</guid>
  </item>
    <item>
    <title>「Harry Potter and The Order of　The Phoenix」～ハリー･ポッターと不死鳥の騎士団☆☆☆☆</title>
    <description>
    <![CDATA[シェアブログ1568に投稿<br />
<br />
ついに観てきました～<a href="http://harrypotter.warnerbros.co.jp/site/index.html" target="_blank">「Harry Potter and The Order of　The Phoenix」～ハリー･ポッターと不死鳥の騎士団</a><br />
昨日からこの３連休に一部の映画館で先行上映です。<br />
本当は昨日行きたかったのですが、旦那のスケジュール調整の都合上で今日になりました。<br />
当初、旦那は明日と言っていたのですが、台風一過で天気回復＆連休最終日の明日は混むので私がイヤ！<br />
それに私の読みでは今日の午後から回復に向かうと読んでいました。<br />
見事！BINGO！<br />
台風は通り過ぎてさえしまえば天気は一気に回復に向かうはず。<br />
後は“何時頃に”過ぎるのかが問題だったわけです。<br />
天気予報では６時以降は降水確率20％、それまでは90％でした。<br />
でも私が知りたいのは厳密に何時までが90％か。<br />
12時頃からさかんに外の様子をチェックしておりまして、1時の段階で「行ける！」と読みました。<br />
２時前に家を出て、ターゲットの映画館へ向かい、整理券のために並びました。<br />
そして一人で並ぶこと30分弱。<br />
29番～30番の整理番号を入手し、後は時間と旦那を待つだけ。<br />
そして観てきました～。<br />
<br />
パイレーツ･オブ･カリビアンもそうなのですが、仕方ないのですが、時間が足りないですね…原作の濃度に比べて濃度が薄い。<br />
お友達が昨日雨の中を観に行って、感想で言っていましたが、確かにハリーのキス･シーンはどうでも良いです(^^;<br />
あ！ついでに言うとお友達君…欧米人のキスなんてあんなものだと思うよ(^^;キスシーンが初々しくないと言っていましたが。<br />
子供の頃からそれこそ挨拶のようにキスしているんだから＆見ているんだから、大人になって好きな子とした時にはそりゃあ！日本人から見たら初々しくないキスになるよ(^^;<br />
あ！つまりハリーのキス・シーンは日本人から見たら、まるで初々しくはないですよ～(^^;<br />
で、キス･シーンは置いといて、戦闘シーンも「もう一声！」って言いたくなる迫力でしたし、ストーリー的にも「ん？！原作から省いた？！」というシーンも少なく無かったですね～仕方ないんだけど(^^;<br />
ネビルのご両親に関する部分も省かれているし…。<br />
ただ前作辺りから少なくとも日本の子供向けでは無くなってきていますね(^^;<br />
これも仕方ないのですが…。<br />
でも私は別に子供じゃないので構いませんが(^^;<br />
あぁ～ホント時間が短過ぎます！！！<br />
しかしもう一回は観に行くんですね～私(^^*<br />
それにＤＶＤが出たら買うし～勿論次も観に行きます。<br />
<br />
ハリーが終わってしまう時が恐ろしい…。<br />
皆さん冷静に考えてください！あと２作なんですよ～小説はあと１作…。<br />
ハリーが終わってしまったら、次は何を楽しみにすれば良いの？！<br />
<br />
それにしても何回観てもゲイリー・オールドマン（シリウス・ブラック）は良い味出しているなぁ～勿体無い！<br />
<br />
<a href="http://harrypotter.warnerbros.co.jp/site/index.html" target="_blank">「Harry Potter and The Order of　The Phoenix」～ハリー･ポッターと不死鳥の騎士団</a><br />
<br />
<a href="http://www.blogrepo.net/urllist/cnt3.php?nid=62808&pid=3&uid=6847" target=_blank>この記事に点数をつける</a>]]>
    </description>
    <category>映画・DVD・ドラマ・アニメ</category>
    <link>http://evanonikki.blog.shinobi.jp/%E6%98%A0%E7%94%BB%E3%83%BBdvd%E3%83%BB%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1/%E3%80%8Charry%20potter%20and%20the%20order%20of%E3%80%80the%20phoenix%E3%80%8D%EF%BD%9E%E3%83%8F%E3%83%AA%E3%83%BC%EF%BD%A5%E3%83%9D%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%A8%E4%B8%8D%E6%AD%BB%E9%B3%A5%E3%81%AE%E9%A8%8E%E5%A3%AB%E5%9B%A3%E2%98%86%E2%98%86%E2%98%86%E2%98%86</link>
    <pubDate>Sun, 15 Jul 2007 12:17:08 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">evanonikki.blog.shinobi.jp://entry/70</guid>
  </item>

    </channel>
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